米政府が発表 米国を狙ったサイバー攻撃 やっぱり犯人は中国!

《記事要約》

中国のサイバー攻撃関与、米欧・日本などが一斉非難

ワシントン(CNN) マイクロソフトの電子メールシステムに対する大規模ハッキングやランサムウェア(身代金要求ウイルス)などの相次ぐサイバー攻撃をめぐり、米国や欧州、アジアの同盟国が19日、中国を非難する声明を一斉に発表した。

ホワイトハウスや同盟国政府が一斉に行った発表では、中国国家安全省が一連のサイバー攻撃に関与したと断定。同省が「犯罪契約ハッカー」を利用して、私利私欲狙いの不安定化活動を世界各地で実行させたとして非難した。

米政権はさらに、米国内の標的を狙ったランサムウェア攻撃にも中国が関与したと断言した。こうした攻撃について米政権高官は、「多額の身代金要求」を伴っていたと述べ、中国の身代金要求は「数百万ドル」規模だったとしていた。

米司法省は19日、2011~18年にかけて米内外の企業や大学、政府機関のコンピューターシステムに不正侵入した罪で、サンディエゴの連邦大陪審が中国籍や中国在住の4人を起訴したと発表した。

 

元記事:https://www.cnn.co.jp/tech/35174133.html

 

 

ネットの反応

  

国家ぐるみでやっていると思いますけどね。
ロシア北朝鮮等もね。

 

この流れからいって、来年の中国冬季オリンピックは民主主義国家のボイコットで決まりだな。

 

コロナばら撒いて、世界を弱らせ世界侵略。
そこに今度はサイバー攻撃か。迷惑な国。

 

中国政府がハッカー集団を雇い、技術情報を盗んだり、データーから身代金を要求するやり方。
やり方は違えど、やっている内容は一時期の北朝鮮と同じ。
国がネット環境を利用して、やりたい放題。

 

つくづく他国に害しかもたらさない国だな。
さすが、自分さえ良ければいい国だわ。

 

近い将来戦争になるんじゃね?

 

ウィルスもばら撒くし、侵略もするし、少数民族を虐殺するし、言論弾圧もするし、どうなってんの?

 

世界で中国脅威論がどんどん深まってきてるな。
これは良い方向

 

中国からは回線がつながらないようにしたらサイバー被害が減るだろう
物理的に中国からの回線を切っちゃえ!

 

非難はするけど反撃はしないの?だったらやられっぱなしじゃん!
中国が犯人だと断定してるわけだから、反撃すれば良いのにね。

 

反撃しダメージを与えなければ非難しても意味がない。

 

 

米政府が名指しで非難するってことは、
明確な証拠を持ってるんだろうにゃ。
まあ証拠を突きつけたところで、
中国は知りませんって感じだろうけど。

でもまあ、こうやって中国(共産党)の異常さを
世界にアピールして、いざ決戦て時に備えてるんだろうにゃ。
アメリカは(民主主義国家は)民意がないと動けないからね。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。