ニューヨークの大学、大麻関連講座が急増 娯楽用大麻の合法化踏まえ

《記事要約》

ニューヨーク州で娯楽用大麻が合法化されたことを踏まえ、来年にも店頭で販売が開始され、簡単に入手できる流れとなる見込みだ。
そうした中、大麻を巡るビジネスや歴史に関する講座を設ける大学が増加している。

オンライン授業が中心のエクセルシオール大学は「大麻管理」を盛り込んだ修士課程を新たに設置。
多様な法規制など、大麻産業が直面する複雑な環境について学ぶという。
同大大学院のスコット・ドーラン学長は「大麻産業は2025年までに、数十億ドルの一大産業となる。栽培や販売に携わる人だけでなく、弁護士や会計士、保険関係者にとっても必要な知識だ」と胸を張る。

ニューヨーク州立大学では現在、大麻に関する10講座を設置。
ファーミンデール校で大麻生産と経営の資格講座、モーリスビル校で大麻産業の副専攻コースを開始する。

ニューヨーク大学スターン経営大学院には「大麻ビジネス」講座があり、同校のネットワークを通じ、業界専門家や関連企業の生の声を聞くことができる。

元記事:hhttps://www.dailysunny.com/2021/05/04/nynews210504-2/

 

ネットの反応

 

日本には要りません

 

実際どうなんのかな
昼休憩で大麻やって仕事でミスしまくったりとかならんのかな

 

大麻管理修士とか日本じゃ履歴書に書けんな

 

コーネル大学ってすごい名門じゃなかった?
そんなところまで大麻を推してるのか

 

鬱病、過労死、自殺大国の日本にこそ大麻が必要だってなんで分からないかねえ

 

日本はどうするんだ
このままだと世界から取り残されるぞ

 

アメリカと違って日本で大麻は広く流通してないから、わざわざ解禁されることは無いよ
向こうは事情が違うんだろうけどさ

 

日本でも外圧と利権で遅かれ解禁されるだろう。
タバコ利権と同じく巨大な収益が見込めるから。

 

我々も大麻について学ばないといかんな
知識なしで解禁となったら危ない

 

酒は身体にとって毒物でしかない
脳に起こる変化も不可逆的
大麻にそこまでの害はない

 

特にストレスで酒を飲む人は大麻に置き換えた方がはるかに健康的だ。

 

こういうところホント柔軟というか合理的でシンプルな国だな

 

健康にいいかどうかは別にして、
あの匂いがね。。。

タバコの規制がどんどん広がってるから、
タバコに代わる巨大産業になるだろうね。
今のうちに勉強しとくのもアリかも。

そのうちいろんなメーカーがいろんなフレーバのマリファナを
販売して、匂いの少ないのも出るだろうね。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。