米独立記念日、祝賀行事が復活 花火やホットドッグ早食いなど

《記事要約》

[ニューヨーク ロイター] 4日に独立記念日の祝日を迎えた米国では、首都ワシントンやニューヨークで打ち上げられる大規模な花火など、昨年は新型コロナウイルス感染拡大で見送りとなった各種祝賀行事が復活した。今年は独立から245周年。

ニューヨークのコニーアイランドでは、例年より規模は縮小されたものの恒例のホットドッグ早食い大会も開催され、前回チャンピオンのジョーイ・チェスナットさんが10分間で76個を食べて自身の記録を1個更新。14回目の優勝を飾った。

ジル・バイデン大統領夫人はフィラデルフィアの独立記念館で演説し、「長くて退屈な冬が終わり、雲が切れた。まだゴールではないが、夏はかつてないほど可能性に満ちている」と述べた。

元記事:https://jp.reuters.com/article/idJPKCN2EA0MX

 

 

ネットの反応

 

かつてはNYのホットドッグ早食いチャンピオンのコバヤシが
全米で一番名前を知られた日本人だったな。
もう10年以上前の話だけど

 

76個食える胃袋を持っていたとしても、味覚で15個くらいで飽きそう。
飽きずに腹いっぱいまで同じものを入れられるのも凄いな。

 

無意味なイベントだな。
早食いを競いあって何の手柄になるんだろうか?

 

祝賀行事の再開は大いに結構ですが、
早食い大会はもう時代にそぐわないと思います。

 

ゆっくり美味しく食べたい。

 

コロナ禍で感じたのはアメリカの強さ。
日本より遥かに深刻な感染状況にも関わらず、ポジティブな報道も多い。
そして、様々な議論がメディアを含めて活発にされている事。
日本の様に勝手に決められたモラルや正義が先行し同調圧力が強まり、
別の意見が言えない様な状況にならない。

 

40万人の死者を出しても前を向くアメリカ

 

新型コロナ克服イメージをアピールですね。
経済復興はこういう事でも意味があると思います。

大食い・早食いはよくはないですが。

 

欧米よりもはるかに少ない感染者、死亡者数の日本。
いつまでマスクをして自粛しなければいけないのだろうか。

 

独立記念日は、アメリカが自由を勝ち取った日、
アメリカがコロナを克服し、経済も回復基調にあることを、
国民と自由主義諸国にアピールするんだろう。

 

アメリカのパワーを感じる

 

中国はアメリカにコロナウイルスを仕掛けて混乱を狙ったが失敗したな
アメリカは着々と中国包囲網を作り締め上げて早期に中国を分割する作戦を実行するでしょう。

 

米国在住ですが、外でマスクしてる人もだいぶ減りましたね〜。
浮かれてるのもあるんでしょうね

 

こうして、世界の国々が日常を取り戻せたあとは、中国への責任の追及です。
我々は、決してそれを忘れてはいけない。

 

 

独立記念日の日曜に久しぶりにサンタモニカに行ってきたけど、
すごい人手だったよ!
で、マスクしてる人は1割くらい。
アメリカ人は切り替えが早いから、
もうすっかりコロナのことなんか忘れちゃったんじゃないかな。

 

 

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